コロナワクチン接種後の副反応について

こんにちは、泉が丘歯科 院長の石川です。

前回のブログで2回目のコロナワクチン接種を終えたことを記載しました。

今日はその後、私に出た副反応についてです。

5月18日 火曜日に接種し、当日はなんともなく過ぎていきました。(前回の1回目は当日に倦怠感が出現し、起床したら体調は戻った)

5月19日 水曜日、起床しても体はなんともなく普段通りで出勤です。

しかし、徐々に体に変化が起きてきました。11時を過ぎると膝関節の痛みの出現、さらに11時半ころには37.4度の発熱が出てきました。このあたりから悪寒を感じるようになってきていました。12時には38.2度まで上昇、横にならないとかなりしんどい状況でした。風邪でもインフルエンザではないのでお昼はきちんと食べて少し横になりました。しかし、そのあとも継続的に38度台の熱が続く状況で体のだるさはかなりのものでした。

帰宅してようやく20時くらいに37度に落ちついてきました。

5月20日 起床後は熱は平熱に戻っており、体調も回復していましたが、わずかに咳が出る状況でした。一日中変な咳が出ていた。

5月21日 咳も出なくなり、ようやくワクチン接種前の体に戻った。

以上が私の体に起きたコロナワクチンの副反応でした。